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おしろ宮殿

一寸一杯お気軽に

活休中で寂しいのでナイトメアの好きな曲を挙げる

心のアイドルバンド、ナイトメアが活休中で寂しいので、勝手に好きな曲をまとめたいと思います。以前公開していたものを踏襲しつつ…自家発電。
瑠樺さんの好きな歌詞とかと重複している部分もあります。

※新規ファンなので、曲にリンクする思い出や思い入れがありません
※発売当時のインタビューなども追い切れていないので作者の意図も把握しきれていません
※瑠樺さんファンなので瑠樺さんの曲多めです
※音楽記事っぽく関連動画を交えていますが、単に似てるとか言いたいわけじゃありません、ネタです

大体発表順のはず、大体!


■dogma

間奏のボサノヴァぽいところでメンバーコールする文化に度肝を抜かれた曲ですが、古い曲ながら実は四つ打ちで踊りやすいダンス曲だと思う。
惜しみなく逆ダイ(梨もぎ運動)が出来るので練習曲にいいですよね。
サビのちんちんカイカイさあ〜〜♪みたいな部分が何を言っているのか今でも分からないままなのが辛いです…。


■Star[K]night

ナイトメア版「きらきら星」だと思っています。
夜空に手を伸ばしても届く事がないのは、蜃気楼じゃなくてオーロラなんじゃないか問題はさておき、一点の曇りもない突き抜けたきらめきたるや!
別れや死の、寂しさや悲しさから得るカタルシスの極み。ゾジーさんの深く考えてなさそうな直感的な歌詞って、頭でっかちには描けない宇宙みたいなものを感じて好きです。
LUNA SEAで言う所のWISHとかSTAYとかって思ったけど、もっと80年代っぽさも感じるな。


元祖絶対領域おじさん(当時はお兄さん)のSUGIZOいいですね!咲人さんより肉感的ですね!

 

■極東乱心天国

混沌と疾走の根無し草ビートロック!メアのアンセム!メンバー唯一の70年代生まれである瑠樺さんが青春時代好きだったボウイなどの影響を余すことなく投影した曲ではないでしょうか。そこにルナシーチルドレン咲人さんの音色が乗ってビジュアル系っぽくコーティングされていて、80年代〜90年代前半のJ-ROCK要素満載って感じの曲。
新弥さんの常松ばりのダウンピッキングも光ります!
歌詞は色々トリッキーな表現使ってるけど「欲望舞う大都会で生き抜こう」みたいな事だよね。上京物語!

■雪葬

アンニュイなアルペジオが美しくていい曲。茶々入れる事なくきれいな曲だなあ〜って感じ。アウトロの残響っぽさとか、駆け出しのバンドマンなりに凝った事しようとしている雰囲気に好感。

 

■東京傷年

ちょっとHIPHOPに傾倒した、古の言葉で言うとミクスチャーっぽい感じが当時の瑠樺さんの趣味を彷彿とさせるものの、サビはいつも泣き昭和歌謡な所がらしくて好きです。スマートでいられない所が良い。

 

■Яaven Loud speeeaker

革命をテーマにしたコンセプチュアルな曲としてもの凄く完成度高くて感心してしまいます。
ドンドンパッという誰もがQueenWe will rock youを思い出すであろう、人々を鼓舞する戦いのドラム。
危機を知らせるため鳴り響くサイレン。そんな混沌の中、人々を導く先導者として現れた天草四郎(瑠樺さん談)!!!めっちゃかっこいい!!歌詞の圧倒的カリスマ感に民衆は蜂起間違いなし!
曲調は十数年前流行っていた、ロックの後ろに美しいピアノの旋律、みたいな。Aメロがラップ調なのも東京少年と同じでミクスチャー感ですね。
瑠樺さんの持つロマンティシズム、圧倒的リーダー感、アンセムを作れるメロディーメーカーのいいとこが全部出た感じがします。

ゴチャゴチャ並ぶ優劣の刃火を
迷いながら歩んだ
時代(とき)の毒牙に侵された
君の手をとり...

このダサかっこよさ、最高!!瑠樺さんはヤカラ感丸出しのキャラにそぐわず、ワードセンスはそこそこ品がある所が好きです。

 

■落羽

あらいい曲ですね部門第1位。咲人さんも瑠樺さんも作る曲のクセがすごいので、たまに柩さんや新弥さんの曲を聴くと癒されます…(新弥さんもクセがすごい気がしますが…)
曲も歌詞もGJすぎます。当時のメアがまだちょっと未熟だったから出来た曲なんじゃないかな?
浮遊感のあるサビでまわされるタムがメアには珍しくて好きです。

 

■the FOOL

リフがGLAYの「彼女の”Modern…”」に似てますよね笑

 

■叙情的に過ぎた時間と不確定な未来へのレクイエム

ちょっとマスロックとかポストロックっぽさがあってお洒落で好きです。
咲人さんの色んな事やりたいという前向きな感じが詰め込まれていてレベルの高い曲だなと思いました!

 

■TrickSTAR

瑠樺さんのピカレスク俺俺ソングは最高!孤独な悪漢(と書いてピカロと読む)!悪の華はやっぱりかっこいい!歌詞のロックスター感通り、リフもロックンロールしてる!
メアの曲は途中でリズムが変わったり変拍子になることが多い気がするんだけど、この曲はギターソロ前の一部以外、フェードインから始まるファンキーな疾走感がブレないところがいい。
柩さんのシャウトなんて言ってるのかしら…ギャランドゥ!!みたいなの…
あと超絶個人的な趣味ではBUCK-TICKっぽさを感じて好きなのかもしれないと自己分析します。

 

■MASQUERADE

騙されるのは幸せ?
薔薇を抱いたら棘が刺さる
隠した傷の数だけ
キミの身体も突き刺してあげる

阿久悠かよ!!!!ジュリーが歌いそうな歌詞!!!
一夜限りの愛をかっこよく曲に出来る人が好きです!!

 

■MELODY

大正。瑠樺さんの心の文学少年がキラキラしている!

 

■Lost in Blue

クリーントーンの涼やかなギターにうねる様なベースが絡んでいてかっこいいですよね。
イントロの一部分、ジャッジャッジャッ!ジャラッジャッジャララの所ずっと何かを思い出すなと思って居たら、分かった!
ブライアン・イーノのThird uncleのBauhausカバーバージョンだ!!スッキリ!(曲そのものは似てません)
色んな意味で90年代ヴィジュアル系をギュッと凝縮したパロディみたいな雰囲気だけど実に良い曲。

 

ジャイアニズム叱&ジャイアニズム

ジャイアニズムに特別な思い入れがないのですが、曲としては叱と天が好きです。

叱は多展開ここに極まれりで、もはやプログレッシブメタルっぽいのが良いです。
HR/HMっぽく入り、ラテンっぽく展開し、相変わらず力なくヴォイヴォイ言っててV系っぽいし、中間でファンクになるし、色々繋ぎ合わせても曲が破綻していないのが興味深い。

天はジャイアニズム総括って感じのラスボス感が好きです!スターシステムの様に過去の数字が歌詞に出てくるのも素晴らしい!
「生涯皆殺し」と勇ましく極悪非道傍若無人を宣言してから幾年、今では汚れた世界に傷ついてズタボロになってしまった…(突然のナレーション)そんな中で藻掻きながらも、毒の歌を奏で戦い続けるリアルな姿がかっこいいです。究極のイズムかあ…悪になるには余裕が必要だもの、理想だよね。
ジャイアニズムはメアの見せ場って言うか、歌舞伎で言う所の見得を切っている感じが素晴らしいので屋号飛ばしたいです。

 

■Bye Bye

何故か分からないけどオタ芸したくなるメア曲NO,1!
イントロでよっしゃいくぞー!タイガー!ファイヤー!(ry って言いたい。
そしてBメロで「るーーかさん!るーーかさん!」って言いたい。泣きのギターに合わせて!誰か分かってくれませんか!
瑠樺さんは譜割が天才的だなと思うのですが、この曲もメロに対する言葉の乗せ方が非凡だなと思います。
メロに載せられた歌詞が歌になった時どのくらい気持ちいいかってのも音感だと思うので、ドラマーとしてのリズム感より、詩人、作詞家としてのリズム感のが優れている気がします。笑

 

VERMILION

最初に聴いた時はなんてダサいリフだ!と思ったのですが今ではダサいとは即ちエモいことなりけり!と腹を切って死にました。
瑠樺さんの俺の嘆きちっぽけ哀れ系、しみったれたロマンティシズム最高!!

 

■fragment

ハードロックラテン歌謡曲って感じでしょうか。静と動が同居していてめちゃくちゃカッコイイ!!曲のかっこよさだけならメア曲の中でも3本指に入れたいくらい。ドラムの硬いチューニングも好み。
激しいバッキングと優雅なストリングス、ピアノ、アコギ(マンドリンなのかな?)、音が厚くていいですね!
そしてサビはハイもちろんです瑠樺さんです感が凄い。

 

■swallowtail

ヘヴィでダンサブルでRUKAさんっぽい軽妙なシンセが迸ってて好きです。LSNっぽい気がする。
サビの大げささはさすがでございます。

 

■輪廻

単純に良い曲すぎませんか?落羽路線の素直な美しさ。柩さんもっと曲作ってよ!!
作曲者の柩さんが地味なバッキングに徹して、その横で咲人さんのフレーズがこれでもかとのびのびキラキラしているのも素敵だなあ。全く違うタイプのギタリストがいるバンドはいい。
震災があっての鎮魂歌なのかなあ?と解釈しますが、黄泉さんの歌詞のフワッとした暖かく力強い歌詞も好きです。誰かの中に残るために生きてるし、誰かの中に残ればそれはもう輪廻なんだよという様なゾジーさんの意外な生死感に慰められました。

 

■PARANOID

2010年くらいから瑠樺さんの曲にゲームっぽさ、アニソンっぽさが増してまいりましたよね?
いつも同じテーマを歌にしちゃう人が割と好きなのですが(人間一人に対するテーマってそんなにないと思うので)、瑠樺さんは恋愛でも、友情でも、バンドでも、アニソンでも、愛情と未練とつらみ全開で好きです。

 

■UGLY DUCK’S WILL

なんだこのベースのかっこいい曲は!!!!!!ホーンセクション(シンセだけど…)とチョッパーがかっこよすぎます!!!!!!
新弥のベースはかっこいい!甘栗は甘い!以上!1!!!

 

■ASSaulter

サビに入る所の気持ち良さが異常!瑠樺さんのポエミ〜な痛さとはまた違う咲人さんの歌詞のダサさがグッときます。
バンドを取り巻く状況や自分への皮肉が山盛りドンで、逆境を逆手に取って発進する様な勢いがあって好きです。ウヨンウヨンしたシンセの安っぽさもいい。
瑠樺さんも咲人さんも「悪夢」というバンド名を上手い具合に使いますよね。

 

Deus ex machina

超美しく超大げさ!瑠樺節炸裂の、もうだめぽ系ミディアム大名曲!
美しすぎるメロに黄泉さんの粘り気ある歌声がぴったりで素晴らしい調和。
歌詞の捨てきれない悲しみと愛情を諦念で包んだ様な物語性がいい!
以前も書きましたが、瑠樺さんの大いなる宇宙/自然/神を前に自分は無力だって観念が好きなのです。

 

■Dizzy

シンプルなリフをツインギターで重ねた鋭利で重厚なイントロ、抑圧的なAメロ、何かを予感させるBメロ、そしてメジャーコードに転調して一気に炸裂するサビ!!天の川の様に広がった美しいCメロ!瑠樺さんの王道を咲人さんの味付けがオシャンティーにしている感じのサウンド!いい!
特に歌詞が秀逸です。譜割の見事さ、シンプルなワードチョイスできちんと厨二的世界観を表現出来るセンス、瑠樺さん天才。絶望がきらめいてるんですよ!!人間の絶望なんて星ですよ、星!!
「こんな人生はさっさとジェットコースターの様に走り抜けて終わりにしてしまいたい」みたいな諦念感が明るい曲調に乗る事によって、より無力感や虚しさが強調されてます。
自分の虚しい人生観をこんなに美しい曲に昇華してしまう瑠樺さんはほんと天才。(2回目)
カタルシス!

 

■I’m High Roller

PVありきで異色の名曲だなと…バンドマンが演奏しないで演技させられてる系PVマニア垂涎!!
特にダイエットに成功した美ューティフルロングヘア柩さんが噛ませ犬的なジャンキー役なのが最高すぎます!鼻からキメた感のあるシーンの美しさ、何回繰り返して見たでしょうか。
この曲も「killed in summer」と同じく90’s初頭のアニメエンディングテーマ感ありますよね。むねあつ感というか。
ヴォコーダーを通したうにゃうにゃしたイントロがXのScarsっぽい気がします。あと、メアにはかなり珍しいちょっとドラムンベースっぽいドラムが好き。

 

■Melt into blue sky

MELODY以来の文学少年の失恋短編バラードだと思いました。
心の距離を物理的距離を隔ててあらためて感じるという、フランスの地でこんな歌を作っちゃうロマンティスト狂い咲きさが大好きです。
上品な歌詞に散りばめられたライムも素敵。
ギターソロにSUGIZOみを感じます!!

 

■Lulla[by≠bye]

咲人さんの作った曲で1,2を争う程好きなのです!
曲と歌詞が一体になった幻想的な雰囲気、スナフキンの様なリリカルさ、突き放した様な暗喩。素敵!
本当はNOT THE ENDで聴きたかったです。いつまでも変わらないでそこにいてと縋るファンに、この歌を歌って欲しかったです。

 

■TERMINAL

バンドに対する瑠樺さんからのラブソングだと思うと、とんでもない歌だなと震えます…。
これに対する咲人さんのアンサーソングが「buddies」や「Quints」でしょうか。(そう考えて作ったはずという意味ではなく、相対的に見た立ち位置が)
諦念感の中に僅かに漂う希望と、何より愛情深さは、私の様な薄情な人間からすると感動が凄いです。
この歌もNOT THE ENDで聴きたかったなあ。
“敗れた五線譜に 書き殴るバラバラのエピローグ 色を纏って 産まれ変われ”
だからね…。

 

■極上脳震煉獄・弌式

咲人さんはきっとポストジャイアニズムのつもりで始めたんだと思うけど、いやあかっこいい曲!!!
私的にはSystem of a Downっぽさをムンムン感じます。マキシマムザホルモンっぽいとも言うかな…w
しかし特筆すべきは新弥さんのベースでしょう!!なんだこのかっこいいベースは…跳ね回るスラップがなければありがちなオルタナメタルだったかもしれないけど、曲がクールに化けすぎ!!!
メアの曲で演奏面で唸った記憶はそんなにないけど、この曲は文句ナシにかっこいい。
でもサビはちゃんとメアっぽく、V系っぽく、J-ROCKっぽくて過度にラウドラウドしていないのも個人的には好感が持てます。


最近のSystem of a Downと思われるきれいな映像…

 

■KENKA DRIVE

突然のこのダサい渋いハードロックインストゥルメンタル、咲人さんの楽器隊に対する「磯野ー!ロックしようぜ!」みたいな圧を感じて好きです。たるんだ似非ロッカーを啓蒙する咲人ヨットスクール…特に瑠樺さんにこう言う王道ロックの素養があったとは思えないので、凄い炙り出されている感に萌えます。
どこかゲームミュージックぽいのは咲人さんがゲーム廃人だからですかねえ。私のイメージでは、ロックマンのBGMをバンドアレンジしましたって感じ。
時代に逆行する感じにグッときました。


■愛憎ロンド

小走りなリズム、過剰にメロディアスなサビ、垢抜けないシンセが瑠樺さんだな〜って感じ。ピアノがジャジーだったり、途中三拍子になってみたり、なかなかモダンです。
軽快なAメロ→溜めのギター→3拍子のBメロ(まだ溜め)→解き放たれるサビ→軽快なAメロに自然に繋がる
という構成が瑠樺さんですよね!溜めて溜めてぇ〜〜…解き放つ!!!って感じ。
歌詞ももう、THE 狩野!って感じでスッとします。愛憎の末のサイコパス願望ふふふですね。

 

blur

瑠樺さんのポップセンスと新弥さんのファンキーなスラップが絡み合って跳ね上がる感じが最高にかっこいいし、こう言う曲が活休前ラストアルバムに収録されているってのは希望だなと個人的には思いますね…可能性的な意味で。
黄泉さんのスキャットに聞こえないスキャットも愛らしい。
咲人さんのディレイがかかった…IN SILENCEとかAs if in a dreamみたいなギター(知識不足)もキラキラ要素マシマシで最高ですね。
瑠樺さんもお得意のハイハット裏打ちるんるん系ドラムを楽しそうに叩いてるし。
Bメロがめちゃくちゃ瑠樺み感じませんか?メロ的にも歌詞的にも。記憶に縛られるおじさん!!マ、マインドアサシン〜〜!(ドラえも〜〜んの感じ)

歌詞がいちいちロマンチックで大好きすぎます。
『Come here, it's the end.』→魔王目線なの!?漫画か!
『永久を願った未来が 「残念ね」 ニヤって笑った』→未来を擬人化してる!お洒落!
『星の海で 溺れて沈むように 「キミ」は散る』→無常のきらめきEND、涙が出ちゃう。

 

■Quints

「5つ子」の冠を持つ戦いの唄だ!!
常々、爛れた業界、夢のない現状、思い描いていた未来とのギャップを歌ってきたメアだけど、そんな泥沼の中からも、まだやれる、まだやるぞって言う抗いの唄ですよね。結局活休しちゃったけど、それもまた一矢報いるための抗いの1つだと思ってます。激熱ソング大賞って感じ。オーバーザカタカナ英語に度肝抜かれてる場合じゃねえぞ!咲人さんのとことんダサい直球さを支持します!

 

■極上脳震煉獄・弐式

今メアに出来る最大限かっこいい曲って感じがしました。
最初に聴いた時は、イントロにかつてない洗練感を感じやったーってなったものの、サビでV系ならではのツタツタになるのでズコーーってしましたw芋くさいけどそこがいい!
ループする裏打ちのリズムがかっこいい!繰り返す様ですがにーやさんのベース超かっこいいです。チョッパーきれてる〜〜!(ボディービル大会のかけ声風)
瑠樺さんのドラムは今日も最低限!

 

■VISUAL-KEI IS NOT DEAD, CUZ THEY’RE UNDEAD

V系に居ながらシーンを否定するって、多分今までにも何人かやってきたことだと思うんだけど、メアくらいど真ん中にいてやるってのはなかなか本気だなと思いました!
咲人さん自身も「ブーメラン」って言われるの覚悟してるって言ってたし。
レッチリを彷彿とさせる(かどうかは知らない)ファンキーなリフで始まり、サビはメアだな〜って感じ。こういうことも出来るんだぞ!って曲調でどういうことも出来ないV系を批判していて頑張ってるなあと思いながら聴きました。


やっほー!現場からは以上です!